調査・研究
日商では、全国の商工会議所や会員企業のネットワークを活用し、様々なテーマで独自の調査・研究を実施しています。調査・研究によって得られた企業や地域経済の実態は、政策提言・要望活動に活用しています。
中でもLOBO調査(ろぼちょうさ)は、地域や中小企業が「肌で感じる足元の景況感」や「直面する経営課題」を全国ベースで毎月調査・公表しており、日商が定期的に行う特徴的な調査のひとつとなっています。
調査・研究の最新情報
-
「中小企業における最低賃金の影響に関する調査」の集計結果について ~2025年度の最低賃金引上げの「影響」や「負担感」は、地方において深刻な状況 近年の大幅引上げにより、都市部や正社員でも影響が拡大~
- # 調査・研究
-
業況DIは、設備投資需要がけん引し3か月ぶりに改善。先行きは、物価高対策等への期待感から明るい兆し(LOBO調査2026年2月結果)
- # ニュース
-
業況DIは、長引く物価高が足かせとなり、ほぼ横ばい。先行きは、経営課題の長期化で慎重な見方(LOBO調査2026年1月結果)
- # ニュース
-
業況DIは、物価高が重荷で力強さ欠き、ほぼ横ばい。先行きは、長引く経営課題多く、慎重な見方続く(LOBO調査2025年12月結果)
- # ニュース
-
「観光振興とまちづくり、地域交通の現状に関する実態調査」結果報告について
- # 調査・研究
※ ニュース一覧ページに遷移します