1月29日に「データ利活用シンポジウム」をハイブリッドで開催(総務省など)

 総務省、独立行政法人統計センターなどは1月29日、「データ利活用シンポジウム~データから読み解く地方の将来像~」を和歌山県(和歌山城ホール)およびオンラインで開催する。シンポジウムでは、GIS(地理情報システム)、AI、次世代モビリティに関わる三つの講演と、「データから読み解く地方の将来像」と題したパネルディスカッションを実施。データ活用の先進事例を共有しながら地域の将来を考える。参加費は無料。定員(会場)120人。

 詳細は、https://www.stat.go.jp/info/guide/public/houdou/pdf/ho251125.pdfを参照。