「高市内閣に望む」を提出

 日本商工会議所(小林健会頭)は11月17日、要望書「高市内閣に望む」を取りまとめ、日本経済団体連合会(筒井義信会長)、経済同友会(岩井睦雄代表幹事代行)と合同で、高市内閣総理大臣に手交しました。

 新内閣に対し、与野党の建設的な議論を促しつつ、政策の停滞を招くことなく、諸課題に果断に取り組まれることを要請しました。

 

1.賃上げ、成長投資の原資を確保するための付加価値創出・拡大

2.地方への投資拡大と消費活性化による地域経済の好循環の実現

3.国民・企業を支える社会基盤の整備

4.大規模自然災害からの復興・再生

 

 要望書の全文は以下をご覧ください。

高市内閣に望む