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令和4年賃金引上げ等の実態に関する調査の実施への協力依頼について(厚生労働省)

厚生労働省では、例年「賃金引上げ等の実態に関する調査」を実施しています。

本年調査は7月中旬より実施されますので、本調査実施の主旨をご理解いただくともに、対象となった企業におかれましてはご協力いただきますようお願い申しあげます。

 

詳細につきましては、以下資料をご参照ください。

 

〇賃金引上げ等の実態に関する調査について

昭和44年以降、民間企業(労働組合のない企業を含む。)における賃金・賞与の改定額、改定率、賃金・賞与の改定方法、改定に至るまでの経緯等を把握することを目的として、主要産業に属する常用労働者100人以上を雇用する会社組織の民営企業のうちから産業別及び企業規模別に選定した約3,600企業を対象とし、毎年1月から12月までの1年間の常用労働者の賃金改定状況について調査するものです。本調査の結果は最低賃金決定のための中央最低賃金審議会(目安に関する小委員会)の審議で使用するほか、社会的関心も高く、労働経済白書をはじめとする賃金分析等において広く活用されており、非常に重要な役割を担った調査となっています。

 

 

〇調査協力依頼要請書

〇調査協力依頼広報原稿

〇調査の内容

〇調査票見本

賃金引上げ等の実態に関する調査について(厚生労働省HP