日本商工会議所のビジネス情報誌「石垣」
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月刊「石垣」平成30年2月号

2月10日発売

「石垣」平成30年2月号の内容は・・・・・・

特集

【特集1】
『○○産がブランドになる 「産地名」にこだわるものづくり』

ブランド野菜やブランド肉など農業の分野では当たり前になった感のある地域ブランドだが、ものづくりの分野では地域や産地名を前面に出している企業はまだ多くない。そこで、地域に伝わる伝統技術や特産品を見直し、誇りを持って産地名で新たな地域振興や自社の業績を上げている企業の成功例をお届けしたい。
















【特集2】
『地方企業でもできる「越境EC」という次の一手』


海外の消費者に通信販売でモノを売る越境EC(電子商取引)を活用すると、対象国に現地法人や事務所・店舗を開設したり、大規模な設備投資したりしなくても、国内の拠点からインターネットを通じて海外の消費者に商品を販売できるようになる。そこで、越境ECの経験が豊富でコンサルタントやセミナー講師としても活躍している、プリンシプル代表の村田光俊さんにビジネスのコツと注意点を聞いた。

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※クリックすると拡大します↑
(PDFファイル)

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まちの解体新書


◆千葉県銚子市◆
洋上の太陽が
未来を明るく照らす


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あの人を訪ねたい


◇五味 太郎◇
絵本作家


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こうしてヒット商品は生まれた!


◆『鰹節屋がつくった食べるだし醤油』(焼津商工会議所)◆
新丸正(焼津商工会議所)


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長寿企業の秘密


◇藤仲興産(延岡商工会議所)◇
創業者が遺(のこ)してくれた精神と財産を生かし百年先を見据えたビジネスを行っていく


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プレゼント

A銚子商工会議所 提供
◇A『銚子つりきんめ 骨抜きフィーレ(冷凍)』◇
A良質なうま味があり、脂の乗りも抜群な金目鯛を、丁寧に包丁加工して身から骨抜きしました。湯引きして刺し身に、また、しゃぶしゃぶ、焼き物、煮物など、ご家庭でもすぐに調理できます(5名様)

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B新丸生 提供
◇B『鰹節屋がつくった食べるだし醤油』◇
B大豆に米こうじを付けて熟成させたもろみにかつお節を混ぜ込んだ、風味豊かな食べるしょうゆ。白いご飯にのせてそのまま食べるのはもちろん、卵かけご飯や冷ややっこ、刺し身など、しょうゆの代わりに幅広く活用できます(5名様)

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C五味太郎さん 提供
◇C『直筆サイン入り色紙』◇
C五味太郎さんから直筆のサインをいただきました(1名様)

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Tel:03-3283-7901 Fax:03-3211-4859 mail:ishigaki25@jcci.or.jp
所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-5-1

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「石垣」とは

日本商工会議所発行のビジネス情報誌。経営や地域活性化のヒントになる先進事例を紹介する特集をはじめ、全国の魅力的なまちを取り上げる「まちの解体新書」、話題の著名人の素顔に触れる「あの人を訪ねたい」など、厳選の企画・連載が目白押しです。

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