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特集
動きだした電子認証
      〜国、自治体の制度が大きく変わる〜
  公共工事の電子入札など、あらゆる行政手続きの電子化が急速に進みつつある。ITを駆使しなければ、取り引きができないという状況が、ビジネスの現場に猛烈な勢いで迫っている。もはや待ったなしの状態だ。手をこまねいていては、多くのビジネスチャンスを失ってしまうことだろう。
 だが、恐れることはない。正しい情報を入手し、最低限のスキルさえ身に付ければ、まだまだ余裕を持って、新しい可能性を秘めたビジネスの表舞台に立つことができるのだ。



 ・寄稿  富士通株式会社 公共ソリューション本部
                本部長  黒田 高史 氏


◆まちの解体新書
今も変わらぬ雄姿に 悠々の時の流れを思う  
            兵庫県姫路市        

◆コラム

どうなる−新「民主党」
    弘中喜通・読売新聞社論説委員会副委員長

小泉構造改革の評価
    高橋進・(株)日本総合研究所調査部長

商工会議所は産学連携の仲介役に  
    大輪昌孝・日本経済新聞社編集局産業部


◆童門冬二のびじねす新譚

将軍を動かした市民パワー−徳川吉宗と江戸市民

◆いしがきティールーム
さりげなく見せる十七変化 これも女優の心意気
  女優   若村 麻由美  

◆巻頭言
小松島地域経済活性化構想  
    平山 晃千・小松島商工会議所 会頭

◆寄稿
グリーン礼賛    下妻  ・深谷商工会議所 副会頭
私の中の風景    仲世古 善雄・富良野商工会議所 常議員
マイ・シネマ・トーク 龍野 彰宏・上田商工会議所 副会頭

ほか  





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誌名「石垣」とは
 「石垣」は、故永野重雄日本商工会議所元会頭が自身の「日本経済石垣論」にちなみ命名。全国の商工会議所関係者の連携を強めることを目的に1980年に創刊し、現在約45,000部を発行している。主な購読者層は地域経済の中枢で活躍する商工会議所役員・議員。地域社会のリーダーに必要なあらゆる情報を網羅し、問題解決のヒントを提供するわが国唯一の情報誌として商工会議所関係者の支持を集めている。


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