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[新刊紹介]新型コロナとまちづくり(晃洋書房)

和歌山大学副学長の足立基浩教授(日本商工会議所農林水産資源活用・まちづくり専門委員会委員)による新著で、コロナ以後のまちづくりのヒントが詰まっている。数多くの現場を歩いてきた著者が、「エリアマネジメント」など、これからのまちづくりに重要な手法を解説。コロナ禍に対応した最新事例や、誰でも簡単にできるデータ分析の手法も紹介しており、「ローカルファースト」の視点によるまちづくりに欠かせない必読の一冊となっている。新型コロナとまちづくり/足立基浩著/1,900円(税抜き)。

詳細は、http://www.koyoshobo.co.jp/book/b555305.html を参照。