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[新刊紹介]『いま中小企業ができる生産性向上-連携組織・IT・シェアリングエコノミーの活用-』(商工総合研究所)

 少子高齢化・人口減少が進行する中、中小企業においても人手不足が深刻化している。生産性向上は、こうした事態に対処するため必要であるとともに、大企業と比較して生産性の低い中小企業にとっては、高付加価値経営の実現のためにも、早急に取り組むべき課題となっている。本書では、生産性向上を実現する取り組みとして、連携組織活動により人材育成、IT活用、シェアリングエコノミーを取り上げ、実務的に有用な取り組みを数多く収録している。

(『「いま中小企業ができる生産性向上-連携組織・IT・シェアリングエコノミーの活用-』/一般財団法人商工総合研究所/1429円(税抜き))

 詳細は、https://www.shokosoken.or.jp/publications/2019/201901.htmlを参照。