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11月29日に「国際シンポジウム ドイツの「労働4.0」と日本の労働の未来」を開催(AOTS)


 

 AOTS((一財)海外産業人材育成協会)では、11月29日(木)13:00~17:30に「ドイツの「労働4.0」と日本の労働の未来」を都内(於:ベルサール東京日本橋)で開催。同シンポジウムでは、ドイツの白書「労働4.0」を紹介するとともに、日本はドイツの事例から何を学ぶべきか、日本の雇用と労働の未来はどうあるべきかについて議論する。産業構造の変化(Industry4.0)が労働・雇用分野にどのような影響を及ぼすのか、ドイツにおける最新事例について情報が入手できる貴重な機会となっている。参加費は無料。定員は80名で申込先着順(日英同時通訳付)となる。

  詳細はhttps://www.jcci.or.jp/181129_leaflet.pdf を参照。

 

 雇用・労働 http://www.jcci.or.jp/sme/labor/ 

 国際関連 http://www.jcci.or.jp/international/