月刊石垣5月号「あの人を訪ねたい」に俳優の河内大和さんが登場

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 日本商工会議所のビジネス情報誌「月刊石垣」の最新号(20265月号(510日発行)、605円)の「あの人を訪ねたい」は、俳優の河内大和さん。映画『8番出口』の「歩く男」役で第49回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、ドラマ『VIVANT』などでも強烈な印象を残した河内さんが、運命的なビッグチャンスをつかむまでの歩みを語ります。「特集1」は「時代遅れとは言わせない!『レトロ商品』の販路拡大戦略」と題し、山田一畳店(羽島市)、ノボル電機(枚方市)、日東社(姫路市)、独楽工房 隈本木工所(八女市)を紹介する。「特集2」では、「地元密着・連携で生活と文化を守る 地方百貨店の逆襲」をテーマに、川徳(盛岡市)や丸由(鳥取市)の地域価値発信に向けた取り組みについて取り上げる。「こうしてヒット商品は生まれた!」にはアルシェ(さいたま市)の「大宮ガチャタマ」、「リーダーの横顔」には遠軽商工会議所の渡邊博行会頭が登場する。

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