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「ガラスびんの指定法人ルートでの再商品化に伴い発生する環境負荷調査と分析に係る業務報告書」を公表(日本容器包装リサイクル協会)

公益財団法人日本容器包装リサイクル協会はこのほど、「ガラスびんの指定法人ルートでの再商品化に伴い発生する環境負荷調査と分析に係る業務報告書」を公表した。報告書は、市町村や再生処理事業者の協力のもと、ガラスびんのリサイクルにおける環境負荷の分析を行ったもの。ガラスびんの製造工程で市中カレット(再生材)を投入すると、天然資源の削減、省エネルギー、CO2の削減などの効果があることが判った。

詳細はhttp://www.jcpra.or.jp/news/tabid/101/index.php?Itemid=1562を参照。

 

 

   日本容器包装リサイクル協会http://www.jcpra.or.jp/