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特集は、「世界に飛び立つ日本企業」。まちの解体新書では、多くの文筆家を魅了してきたまち・岩手県盛岡市に注目!(石垣2月号)

  本日発刊した月刊「石垣」2月号の特集は、「世界に飛び立つ日本企業」。海外展開によって事業の拡大に成功した中小企業の工夫や、これからグローバル化を図る企業が参考にできるポイントを紹介している。また、人気コーナー・まちの解体新書では、四季折々の顔を持つ自然と共生し、元気な商店街がにぎわいを生み出している岩手県盛岡市の魅力に迫る。

 

<2月号の主な内容>
【特集】世界に飛び立つ日本企業
【まちの解体新書】岩手県盛岡市
【あの人を訪ねたい】小松 美羽(画家)
【こうしてヒット商品は生まれた!】「柚子トマト」かめくら(京都府亀岡市)
【暖簾を受け継ぐ】大住工芸(熊本市)
【社訓のススメ】出雲商工会議所会頭・江田 小鷹「信用を大切にして」
【商工会議所活用レシピ】株式会社 八木橋/熊谷商工会議所(埼玉県)

 

※詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照

 

 「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域活性化の参考となるような取り組み事例、各地で活躍している中小企業などを多数紹介している。現在、約4万5000人の経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し問題解決のヒントなどを提供している。
 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。
 
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。