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 特集は、「今年から始めよう、アンチエイジング」。まちの解体新書では、世界に誇るジーンズの聖地・岡山県倉敷市児島の魅力に迫る!(石垣1月号)

 本日発刊した月刊「石垣」1月号の特集は、「今年から始めよう、アンチエイジング」。食事や運動など、日ごろの心掛けでできるアンチエイジング対策を分かりやすく紹介している。また、人気コーナー・まちの解体新書では、ジーンズをキーワードにしたまちづくりに取り組む岡山県倉敷市児島にスポットライトを当てる。
 
<1月号の主な内容>
【特集】今年から始めよう、アンチエイジング
【まちの解体新書】岡山県倉敷市児島
【あの人を訪ねたい】中村 梅雀(俳優)
【こうしてヒット商品は生まれた!】 「バーミキュラ」愛知ドビー(愛知県名古屋市)
【暖簾を受け継ぐ】丸大オヲツヤ商店(群馬県前橋市)
【社訓のススメ】 森商工会議所会頭・伊藤 新吉「〝賑わいのある街づくり〟にこだわりたい」
【商工会議所活用レシピ】株式会社 醸室(かむろ)/古川商工会議所(宮城県)

※詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照

 「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域活性化の参考となるような取り組み事例、各地で活躍している中小企業などを多数紹介している。現在、約4万5000人の経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し問題解決のヒントなどを提供している。
 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。
 
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。