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特集は、「SNSの活用でビジネスチャンスを拡大」。まちの解体新書では、四国の近代産業発祥の地・香川県多度津町の魅力に迫る!(石垣12月号)

 本日発刊した月刊「石垣」12月号の特集は、「SNSの活用でビジネスチャンスを拡大」。SNSをビジネスに活用する上で押さえておきたいポイントや具体的な活用法などを分かりやすく紹介している。また、話題の人気コーナー・まちの解体新書では、普段のまちの生活を観光に結び付ける取り組みに力を入れている香川県多度津町の活動にスポットライトを当てる。
 
<12月号の主な内容>
【特集】SNSの活用でビジネスチャンスを拡大
【まちの解体新書】香川県多度津町
【あの人を訪ねたい】 岡本 玲(女優)
【こうしてヒット商品は生まれた!】 「テープ・デ・グー」ミタカ精工
【暖簾を受け継ぐ】山田桐箪笥製作所(埼玉県春日部市)
【伝統と今が出会う】「玉虫塗ペアワインカップ」東北工芸製作所
【社訓のススメ】 古河商工会議所会頭・蓮見 公男「真心を提供する企業でありたい」
【商工会議所活用レシピ】アンジェリーナ/宝塚商工会議所(兵庫県)

※詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照

 

 「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域活性化の参考となるような取り組み事例、各地で活躍している中小企業などを多数紹介している。現在、約4万5000人の経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し問題解決のヒントなどを提供している。
 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。 
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。