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特集は「あの経営者は、なぜ運動するのか?」。新連載「オフィスで簡単ストレッチ」がスタート!(石垣4月号)

 本日発刊した月刊「石垣」4月号の特集では、スポーツをすることで得られる企業経営のさまざまなメリットを紹介。あの経営者は、なぜ運動するのか?......その理由が明らかとなる。さらに、人気コーナー「社訓のススメ」には徳山商工会議所の藤井英雄会頭が登場。「まちの解体新書」では、うだつの上がるまち・岐阜県美濃市の魅力に迫る。また、新たにスターした「オフィスで簡単ストレッチ」では、イケメントレーナーが気軽にできて効果抜群のストレッチ法を伝授するなど、盛りだくさんの内容となっている。

 

 「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域振興活動の参考となるような取り組み、各地で活躍している中小企業などの事例を多数紹介している。経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し、問題解決のヒントなどを提供している。

 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。
 詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照。
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。

 

<4月号の主な内容>
【特集】「あの経営者は、なぜ運動するのか?」
 昨今、意識して運動を続ける経営者が増えてきている。この習慣は、健康にいいだけでなく脳の働きを活性化し、経営にもプラスの効果をもたらすという。今号では、実際に日々の運動を欠かさない経営者に、そのメリットを聞いてみた。
【社訓のススメ】「愛品安全」を旗印として(徳山商工会議所会頭・藤井 英雄)
【まちの解体新書】岐阜県美濃市「"うだつの上がる"まち」
【あの人を訪ねたい】結城孫三郎(江戸糸あやつり人形 結城座 十二代目)
【暖簾を受け継ぐ】越後村上うおや
【こうしてヒット商品は生まれた!】「ガーデンバリア」