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月刊『石垣』4月号が好評発売中

月刊『石垣』は、中小企業経営者らの経営判断に資するような、上質でしかも俯瞰的に選別された情報を提供する「日本商工会議所のビジネス情報誌」です。企業経営や地域活動の参考となるような取り組み事例や、各地で活躍している中小企業などを紹介しています。この機会にぜひご購読をご検討いただければ幸いです。

 

<4月号の内容>
【特集】 匠が地場産業を支える
 例えば洋菓子のように、わずか50年で世界最高級の技術水準となった分野がある。一方で歴史ある日本の伝統工芸は冷え込み、ものづくりの根幹であるめっきや鋳物の世界はアジアシフトで技術・技能の継承が難しくなっている。匠の技術・技能を持つ現代の名工たちは、それぞれの分野で、地場産業の再生・活性化と次世代への技術伝承に情熱を傾ける。今号はその熱意を紹介する。

【社訓のススメ】 次の世代につなげる製品づくり (伊勢商工会議所会頭・廣瀬 壽)
【まちの解体新書】 佐賀県武雄市 「小さなまちが日韓交流の架け橋に」                                                      
【あの人を訪ねたい】 アニマル浜口 (ボディービル・レスリング指導者)

【暖簾を受け継ぐ】 清輝樓
【こうしてヒット商品は生まれた!】 「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」


 

<月刊『石垣』URL(詳細は以下をご参照ください)>
http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.html