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[新刊紹介]『サステイナブル・カンパニー入門』(学芸出版社)

 CSR・CSVやソーシャルビジネスが流行しているが、それぞれには限界があり、重要なのは本流である企業の本業での社会化だ。「企業の本業を通じた社会的課題の解決」、ひいてはその先にある「社会的課題を生まない企業経営」と、著者がリードする「ソーシャル・イノベーション・クラスター」の展開についてわかりやすく解説。(『サステイナブル・カンパニー入門』ビジネスと社会的課題をつなぐ企業・地域/大室 悦賀 著/268頁/2600円(税別)/学芸出版社)

 詳細は、http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2633-7.htmを参照。