トップページ > ニュースライン > 「訪ベトナム・カンボジア経済ミッション」のご案内

ニュースライン

「訪ベトナム・カンボジア経済ミッション」のご案内

 

 

 

日本メコン地域経済委員会の訪ベトナム・カンボジアミッションのご案内

 

ここが違う!

 商工会議所主催ならではのメリット~ 

 ●中小企業でも首相・国家主席などの要人にお会いできます(調整中)

 ●現地日本大使館、ベトナム日本商工会、プノンペン日本人商工会議所役員と懇談しますので、現地日本人社会での人脈づくりに最適です。進出後のビジネスがスムーズに運びます。

 

  日本商工会議所の日本メコン地域経済委員会は、1016日(日)から22日(土)の日程で、「訪ベトナム・カンボジア経済ミッション」を派遣いたします。本ミッションでは、ハノイ(ベトナム)、シェムリアップ・プノンペン(カンボジア)の3都市を訪問予定です。

 ベトナムでは、計画投資省(MPI)との定期協議会開催に加え、新政府の経済・投資政策ならびに優秀な人材の確保・育成に焦点をあてた視察を行います。カンボジアでは、ASEAN共同体(AEC)発足後益々開発が進む「南部経済回廊」の一部(つばさ橋)と「タイプラスワン」として生産拠点及び消費市場の両面で重要性を増しているプノンペン、また、シェムリアップでは観光産業の現場を訪問します。 

 ベトナム・カンボジアの最新情報を知る貴重な機会となりますので、奮ってご参加ください。

 

★本ミッションのポイント★

 <ベトナム(ハノイ)> 

 ~ベトナム政府新体制の経済・投資政策と人材育成の現場に触れる~

 (1)首相はじめ新体制となった政府首脳への表敬訪問

 (2)第4回「計画投資省(MPI)との協議会」を通じたベトナム政府との意見交換

 (3)ベトナムトップクラスの大学を視察。日本に関心を持つ優秀な現地学生たちとの懇談

 

 <カンボジア(シェムリアップ・プノンペン)>

 ~ASEAN共同体(AEC)発足後、益々重要性を増すカンボジアの現場に触れる~ 

(1)首相はじめ政府首脳への表敬訪問

(2)「南部経済回廊」をバスで走行。

           つばさ橋・プノンペン経済特区・大型商業施設などを視察

(3)世界遺産「アンコール遺跡群」と観光関連産業を視察 

(※現地事情により内容変更の可能性があります) 

 

                   記

 

1.期  間: 20161016日(日)~1022日(土) 

2.訪 : ベトナム(ハノイ)、カンボジア(シェムリアップ・プノンペン)

3.日 : 日程表(0930案).pdf をご参照ください。

        なお、最新の日程表(案)は以下のお申込みページにて公開しております。

 4.旅行代金: 1か国40,000円 2カ国 80,000円 (現地集合・解散の場合の共通経費 飲食代・バス代・通訳代など)

 

    ※なお、下記料金で飛行機・ホテル手配も含めたツアーも案内しております。

      1名様1室利用/大人1名様、エコノミークラス利用  

             <商工会議所会員>

             360,000円(全日空利用)、352,000円(日本航空・ベトナム航空利用)

        <

             390,000円(全日空利用)、382,000円(日本航空・ベトナム航空利用)

        ※詳細は下記URLをご参照ください。

5.募集人員: 30名(先着順)

6.申込み等: お申込み方法等の詳細は、添付ファイルおよび以下のURLご参照の上、

        9月15日(木)までにお申し込みください。          

                        https://reg.lapita.jp/public/seminar/view/140

                  (※現地参加・解散の方はメールでお問い合わせください) 

【本件担当】

日本メコン地域経済委員会事務局(日本・東京商工会議所国際部内)

担当:三田、美和、松岡 

TEL03-3283-7647 FAX03-3216-6497 E-mailjmbcc@jcci.or.jp