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『石垣』3月号3月10日発売! 商人の自由な気風が残る・山形県酒田市や、鹿島アントラーズ・小笠原満男選手が登場します!

 月刊「石垣」3月号の特集は、「あの日から3年。被災地の今」「地域に根差し、共に歩む〜愛される企業の秘密〜」の2本立て。また、人気コーナー・まちの解体新書では、湊町として栄えた名残を感じる・山形県酒田市の魅力に迫ります。

 

<3月号の主な内容>
【特集1】あの日から3年。被災地の今
【特集2】地域に根差し、共に歩む〜愛される企業の秘密〜

【まちの解体新書】山形県酒田市

【あの人を訪ねたい】小笠原満男(鹿島アントラーズ)

【こうしてヒット商品は生まれた!】「ガトーラスク グーテ・デ・ロワ」ガトーフェスタ ハラダ(群馬県高崎市)

【暖簾を受け継ぐ】ちむら(鳥取県鳥取市)

【社訓のススメ】】「目標を描き続けることが大切」(大川商工会議所会頭・津村 洋一郎)

【商工会議所活用レシピ】加藤商店 代表取締役 加藤 隆一 さん/大和高田商工会議所

 

※詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照

 

 「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域活性化の参考となるような取り組み事例、各地で活躍している中小企業などを多数紹介している。現在、約4万5000人の経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し問題解決のヒントなどを提供している。
 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。
 
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。