トップページ > ニュースライン > 12月号は特集2本立て!「特集1・日本商工会議所三村新体制が始動」「特集2・事業の発展に大きく貢献した後継者」。まちの解体新書では、新しい魅力で人を呼び込む西の都・宮崎県西都市に注目!(12月10日発売!石垣12月号)

ニュースライン

12月号は特集2本立て!「特集1・日本商工会議所三村新体制が始動」「特集2・事業の発展に大きく貢献した後継者」。まちの解体新書では、新しい魅力で人を呼び込む西の都・宮崎県西都市に注目!(12月10日発売!石垣12月号)

 月刊「石垣」12月号の特集は、「特集1・日本商工会議所三村新体制が始動」「特集2・事業の発展に大きく貢献した後継者」。また、人気コーナー・まちの解体新書では、新しい魅力で人を呼び込む西の都・宮崎県西都市の魅力に迫る。

 

 <12月号の主な内容>
【特集1】日本商工会議所三村新体制が始動
【特集2】事業の発展に大きく貢献した後継者
【まちの解体新書】宮崎県宮崎市
【あの人を訪ねたい】武井 壮(百獣の王)
【こうしてヒット商品は生まれた!】「長野県民手帳」長野県統計協会(長野県長野市)
【暖簾を受け継ぐ】増永眼鏡(福井県福井市)
【社訓のススメ】】「会社の夢を役員と社員が共有」(白山商工会議所会頭・髙松 喜与志)
【商工会議所活用レシピ】有限会社 珍味かねみつ 代表取締役 金光 計則さん/尾道商工会議所

 

※詳細は、http://www.jcci.or.jp/nissyo/publication/ishigaki/ishigaki.htmlを参照

 

  「石垣」は、昭和55年創刊。主な購読者層は全国の商工会議所役員・議員で、誌面では企業経営や地域活性化の参考となるような取り組み事例、各地で活躍している中小企業などを多数紹介している。現在、約4万5000人の経営者向けのビジネス情報誌として、地域社会のリーダーに必要な情報を網羅し問題解決のヒントなどを提供している。
 毎月10日発行。販売価格は1冊500円、年間購読料は、5,350円(ともに送料、税込)となっている。取り扱い書店は、東京の「八重洲ブックセンター・本店」「丸善・丸の内本店」「東京商工会議所ビル1階売店」で、もちろん、インターネットからの申し込みも可能。
 
 インターネットでの購読申し込みは、http://www.fujisan.co.jp/Product/1281680402/を参照。