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匠の技術で新商品開発に取り組むものづくりの現場を特集(地域資源∞全国展開プロジェクト)

 日本商工会議所は20日、地域資源∞全国展開プロジェクト公式Webサイト「feel NIPPON」に特集記事の第3弾を掲載した。今回のテーマは、「ものづくり」。メイン特集では、伝統の木工技術を活かし、新たな商品開発に取り組む鹿沼商工会議所の取り組みを紹介。日光東照宮の造営・修理で育まれた匠の技の魅力を伝えるとともに、「ニューカヌマ」というコンセプトのもと、匠の技術が随所に詰まった新しい生活用品を紹介している。その他、地域の伝統技術を活かした取り組みとして下諏訪商工会議所(長野県)、多治見商工会議所(岐阜県)、府中商工会議所(広島県)の事例を掲載。

 詳細は、http://feelnippon.jcci.or.jp/sp22/2212_1.php参照。

 

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