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お守り代わりのオリジナル待受プレゼント中(知ってもらうキャンペーン)

日本商工会議所が「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」の一環で実施しているプレゼント企画が好評だ。簡単なアンケートに答えると、寄藤文平さんによるオリジナル携帯待受画面がダウンロードできるというもので、同キャンペーンのメインビジュアルとしておなじみの喫茶店のマスターが、試験を控えた受験生を励ます設定。心にしみる一言やとぼけたアドバイスなど画面は3種類から選べる。日商では、「多くの人に商工会議所を知ってもらいたい。受験生や就活生には待受画面を電子お守り代わりに使ってもらえれば」と話している。

キャンペーンは、商工会議所を身近に感じてもらうことなどを目的に、「事業編」「検定試験編」「商工会議所とは編」の3分野で、寄藤さんのビジュアルとともに商工会議所の魅力や役割を「商工会議所のヒミツ」として、わかりやすく紹介しているもの。キャンペーン期間は来年3月末まで。日商では、各地商工会議所と連携して、一体的に広報活動を展開している。キャンペーンの総合プロデューサーは青木克憲氏(バタフライ・ストローク㈱社長)。

詳細は、http://www.jcci.or.jp/secret/を参照。

 

  会員向け事業http://www.jcci.or.jp/member/

  商工会議所の検定試験http://www.kentei.ne.jp/

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