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オリジナル待受プレゼント企画がスタート(知ってもらうキャンペーン)

日本商工会議所は16日、「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」の一環で、アンケートに答えるとオリジナル待受画面をプレゼントする特別企画を開始した。オリジナル画面は、ツイッターでもおなじみの喫茶店のマスターが、試験を控えた受験生にエールを送るというもの。商工会議所ヒミツシリーズ「検定試験編」の「日商簿記の巻」「販売士の巻」「日商PC検定の巻」のビジュアルをベースに、マスターが心にしみる一言で試験の合格を祈る。電子お守りとしての効力については不明だが、癒し効果で、日頃の実力を発揮してもらうことなどが狙い。

ビジュアルは、クリエーター・寄藤文平氏が開発を担当。商工会議所を身近に感じてもらうことなどを目指し、「事業編」「検定試験編」「商工会議所とは編」の3分野で、商工会議所の魅力や役割をわかりやすく紹介している。キャンペーン期間を来年3月末まで。日商では、各地商工会議所と連携して、一体的に広報活動を展開している。キャンペーンの総合プロデューサーは青木克憲氏(バタフライ・ストローク㈱社長)。

詳細は、http://www.jcci.or.jp/secret/を参照。

 

Twitter(喫茶店のマスター)http://twitter.com/master_cafe