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知ってもらうキャンペーン3月末まで延長(商工会議所のヒミツ)

日本商工会議所はこのほど、「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」の一環で、「事業編」のイラスト(商工会議所のヒミツシリーズ)「国際化支援の巻」を活用した全国PR活動をスタートした。また、日商サイトのアクセス数増加や問い合わせの増加などの反響が大きいことから、キャンペーン期間を延長。来年3月末まで各地商工会議所と連携して、一体的に広報活動を展開していく。

イラストは、人気クリエーター寄藤文平氏がビジュアル開発を担当。商工会議所を身近に感じてもらうことなどを目指し、「事業編」「検定試験編」「商工会議所とは編」の3分野で、商工会議所の魅力や役割をわかりやすく紹介しているもので、今回はその第14弾。どこか懐かしい喫茶店を舞台に、物知りなマスターが「商工会議所のヒミツ」を次々と明らかにしていく形で展開中。ツイッター上でも、ヒミツをつぶやいている。

「国際化支援の巻」では、地域と中小企業の国際化や民間経済外交を推進している商工会議所の活動を紹介。貿易証明書の発行など長年にわたる地道な取組みで世界中から認められる存在であることなどをアピールしている。キャンペーンの総合プロデューサーは青木克憲氏(バタフライ・ストローク㈱社長)。

詳細は、http://www.jcci.or.jp/secret/を参照。

 

  喫茶店のマスター@twitter http://twitter.com/master_cafe

  国際化支援の巻(PDFhttp://www.jcci.or.jp/nissyo/kokusai.pdf

  会員向け事業http://www.jcci.or.jp/member/