2010年6月16日 10:33
「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」のメインビジュアルとして人気のあの「喫茶店のマスター」が16日、twitterを開始した。「喫茶店のマスター」は、日本商工会議所公式サイトの掲載記事(日商ニュース、地域最前線、トレンドボックス)や「商工会議所の検定試験」サイト情報についてつぶやくほか、各地商工会議所の実施している事業などを紹介。喫茶店経営者であり、商工会議所会員でもある「マスター」の視点で、「商工会議所のヒミツ」「商工会議所なう」をtwitter上でつぶやき、その魅力や活動を明らかにしていく。
キャンペーンは、「商工会議所の役割や存在意義のより広い周知」を目指した広報活動強化の一環として実施しているもので、現在、日本商工会議所・各地商工会議所のホームページをはじめ、各種媒体・コミュニケーション手段とも連動させ、10月31日までのキャンペーン期間中、一体的な広報活動を展開中。キャンペーンを通じて、会員企業だけでなく、広く一般市民に向けて、商工会議所の存在を身近に感じてもらい、知名度アップと各種事業・サービスの利用を促進する。
詳細は、http://twitter.com/master_cafeを参照。
商工会議所のヒミツhttp://www.jcci.or.jp/secret/
会員向け事業http://www.jcci.or.jp/member/