−平成13年8月調査結果−(平成13年9月3日)

○調査期間 平成13年8月21日〜27日

○調査対象 全国の396商工会議所が2622業種組合等にヒアリング
(内訳) 建設業387 製造業635 卸売業237
      小売業753 サ−ビス業610

○調査項目 今月の売上・採算・業況等についての状況(DI値を集計)
及び、業界として当面する問題等

※ DI値(景況判断指数)について

 DI値は、売上・採算・業況などの各項目についての、判断の状況を表す。ゼロを基準として、プラスの値で景気の上向き傾向を表す回答の割合が多いことを示し、マイナスの値で景気の下向き傾向を表す回答の割合が多いことを示す。従って、売上高などの実数値の上昇率を示すものではなく、強気・弱気などの景気感の相対的な広がりを意味する。

 DI=(増加・好転などの回答割合)−(減少・悪化などの回答割合)
   業況・採算:(好転)−(悪化) 売上:(増加)−(減少)


調査結果のポイント
業況についての判断
売上(受注・出荷)の状況についての判断
採算の状況についての判断
景気キーワード
産業別概況
ブロック別概況







本件担当:産業政策部 TEL:03−3283−7844、7836

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